小平市内と小平警察署では、通常の運転免許更新はできません。小平市民が講習区分を問わず利用できる会場は、府中運転免許試験場など都内3か所の運転免許試験場です。
府中運転免許試験場は、優良・一般・違反・初回・高齢者講習等終了者の全区分に対応します。立川・高尾・町田などの指定警察署を利用できるのは、優良運転者講習対象者と高齢者講習等終了者だけです。
70歳未満で、予約用IDが記載された警視庁の更新連絡はがきを持つ人は、原則として来場予約が必要です。満了日時点で70歳以上となる高齢者講習等該当者は、更新時の来場予約が要りません。
| 講習区分 | 利用できる通常更新会場 |
|---|---|
| 優良 | 府中など3試験場、神田・新宿更新センター、指定警察署 |
| 一般 | 府中など3試験場、神田更新センター |
| 違反・初回 | 府中など3試験場のみ |
| 高齢者講習等終了者 | 府中など3試験場、神田・新宿更新センター、指定警察署 |
実際の講習区分は更新連絡はがきで確認してください。東京都全体の会場と手続きは、東京都で運転免許を更新する方法にまとめています。
免許を更新できる期間
通常の更新期間は、誕生日の1か月前から誕生日の1か月後までです。免許の有効期間末日が土曜、日曜、祝休日または12月29日から1月3日に当たる場合は、その直後の平日まで手続きできます。
更新期間より前は期間前更新、有効期限を過ぎた後は失効後の再取得手続です。通常更新とは会場や必要書類が異なります。
府中運転免許試験場で更新する場合
府中運転免許試験場は全講習区分に対応し、平日と日曜に通常更新を受け付けます。持参写真を使う更新、免許証の紛失・破損と更新を同時に申請する場合も試験場を利用します。
所在地:東京都府中市多磨町3丁目1番地の1
電話:042-362-3591
対象:全講習区分
講習区分ごとに受付終了時刻が異なります。予約枠の時刻は講習開始ではなく、来場して受付する時刻です。
| 講習区分 | 府中試験場の受付時間 |
|---|---|
| 優良・高齢者講習等終了者 | 平日8:30〜16:00 日曜8:00〜16:00(11:30〜13:00を除く) |
| 一般 | 平日8:30〜15:00 日曜8:00〜15:00(11:00〜13:00を除く) |
| 違反・初回 | 平日8:30〜14:00 日曜8:00〜14:00(11:00〜13:00を除く) |
土曜、祝休日、12月29日から1月3日は休みです。通常更新では、更新時講習を終えた後、8:30〜17:00に新しい運転免許証を受け取れます。
交通手段や構内案内は、府中運転免許試験場の受付時間・行き方も確認してください。
指定警察署で更新できる人
小平警察署は通常更新の指定警察署ではありません。警視庁が指定する12警察署では、優良運転者講習対象者と高齢者講習等終了者に限り通常更新ができます。
受付は平日8:30〜16:30で、11:30〜13:00は受け付けません。土曜、日曜、祝休日、12月29日から1月3日は休みです。
以下の立川・高尾・町田署はいずれも指定警察署ですが、小平市からの距離順ではありません。更新連絡はがきで対象区分を確認したうえで、交通手段も比較して会場を選んでください。
立川警察署
所在地:東京都立川市緑町3233番地の2
電話:042-527-0110
対象:優良運転者講習対象者、高齢者講習等終了者
受付:平日8:30〜16:30(11:30〜13:00を除く)
高尾警察署
所在地:東京都八王子市東浅川町23番地34
電話:042-665-0110
対象:優良運転者講習対象者、高齢者講習等終了者
受付:平日8:30〜16:30(11:30〜13:00を除く)
町田警察署
所在地:東京都町田市旭町3丁目1番3号
電話:042-722-0110
対象:優良運転者講習対象者、高齢者講習等終了者
受付:平日8:30〜16:30(11:30〜13:00を除く)
眼鏡等を除く身体条件の変更や新規付与の可能性がある人は、更新センターや指定警察署では手続きできません。府中などの運転免許試験場を利用してください。
12署の対象と所在地は、東京都で免許更新できる指定警察署一覧で確認できます。指定警察署での通常更新の交付時期は、利用する警察署へ手続き前に確認してください。
その他の試験場・更新センター
府中以外の運転免許試験場も全講習区分に対応します。更新センターは会場ごとに対象区分が異なり、平日のみの受付です。
| 会場 | 対象・受付 |
|---|---|
| 鮫洲運転免許試験場・江東運転免許試験場 | 全講習区分。受付時間と休業日は府中試験場と同じ |
| 神田運転免許更新センター | 優良・一般・高齢者講習等終了者。優良は平日8:30〜16:00、一般は平日8:30〜15:00 |
| 新宿運転免許更新センター | 優良・高齢者講習等終了者。平日8:30〜16:00 |
更新センターは土曜、日曜、祝休日、12月29日から1月3日が休みです。神田・新宿更新センターの通常更新の交付時期は、各会場へ事前に確認してください。
免許更新の予約方法
70歳未満で、警視庁の予約用IDが記載された更新連絡はがきを持つ人は、警視庁の予約サイトから来場日時を予約します。マイナ免許証を希望する場合は「マイナ免許証」または「両方」、従来の免許証だけを希望する場合は「免許証のみ」を選びます。
- 警視庁の運転免許更新予約案内から予約サイトを開く
- 更新連絡はがきの予約用IDと講習区分を入力する
- 現在と更新後に希望する免許証の保有形態を選ぶ
- 会場、日付、来場受付時刻を選ぶ
- QRコードまたは12桁の受付番号を保存する
Webを利用しない場合は、自動音声予約電話050-1808-5070でも予約できます。予約枠は講習開始時刻ではなく来場受付時刻なので、適性検査、写真撮影、講習などの時間も見込んでください。
- 来場予約が不要:満了日時点で70歳以上となり、高齢者講習等を終えた人
- 予約用IDで予約できない:更新連絡はがきが未着・紛失している人、他道府県発行のはがきを持つ人、期間前更新をする人
更新連絡はがきが届いていなくても、通常の更新期間内なら手続きできます。ただし、更新センターや指定警察署では定員に達すると受け付けられない場合があるため、可能な限り府中などの運転免許試験場を利用してください。
免許更新に必要なもの
現在の保有形態、年齢、マイナ免許証への一体化希望によって持ち物が変わります。2枚持ちの人は、運転免許証とマイナ免許証の両方を持参します。
- 現在持っている運転免許証またはマイナ免許証(2枚持ちは両方)
- 運転免許証更新のお知らせはがき(届いている場合)
- 予約対象者は予約完了時のQRコードまたは12桁の受付番号
- 更新手数料と講習手数料
- 眼鏡、コンタクトレンズ、補聴器など(必要な人)
- 高齢者講習終了証明書等(満了日時点70歳以上の人)
- 認知機能検査結果通知書等(満了日時点75歳以上の人)
- 運転技能検査受検結果証明書等(該当者)
- マイナンバーカード(マイナ免許証への一体化を希望する人)
- 署名用電子証明書暗証番号(オンライン講習やワンストップの連携手続きをする人)
- 従来の免許証で住所変更を同時にする人は、新住所を確認できる書類
- 従来の免許証で本籍・氏名変更を同時にする人は、本籍記載の住民票の写し(コピー不可、個人番号の記載なし、交付日から6か月以内)
- マイナ免許証を持つ人が記載事項変更を同時にする場合は、変更内容に応じた書類
支払方法は、確認した警視庁の更新・手数料ページでは特定できません。現金以外の支払いを希望する人は、利用会場へ事前に確認してください。
当日の免許更新の流れ
保有形態や講習方法によって、一部の順序は変わります。通常更新はおおむね次の順で進みます。
- 予約対象者はQRコードまたは受付番号を示して受付する
- 更新申請書を作成し、更新手数料と講習手数料を納める
- 視力などの適性検査を受ける
- 通常は会場係員による写真撮影を受ける
- 講習区分に応じた更新時講習を受ける
- 運転免許証の交付またはマイナンバーカードへの免許情報記録を受ける
オンライン講習を受けた人も、適性検査や写真撮影などのために更新会場へ行きます。高齢者講習等終了者は、更新窓口で更新時講習を改めて受けません。
免許更新の手数料
2025年3月24日以降の更新手数料は、更新後に選ぶ保有形態で決まります。
| 更新後の保有形態 | 更新手数料 |
|---|---|
| 運転免許証のみ | 2,850円 |
| マイナ免許証のみ | 2,100円 |
| 運転免許証とマイナ免許証の2枚持ち | 2,950円 |
満了日時点で70歳未満の人は、更新手数料に該当する講習手数料を加えます。
| 受講方法・区分 | 講習手数料 |
|---|---|
| 会場講習・優良 | 500円 |
| 会場講習・一般 | 800円 |
| 会場講習・違反/初回 | 1,400円 |
| オンライン講習・優良/一般 | 200円 |
満了日時点で70歳以上の人は、事前に高齢者講習等を受けるため、更新窓口で納めるのは更新手数料です。高齢者講習は、普通自動車対応免許なら2時間6,600円、原付・二輪・小特・大特のみなら1時間2,950円です。
免許証用写真を持参する場合
通常は会場係員が写真を撮影するため、証明写真の持参は不要です。持参写真で免許証を作る場合は、府中・鮫洲・江東の3試験場を利用します。
| 項目 | 条件 |
|---|---|
| 対応会場 | 府中・鮫洲・江東の3試験場のみ |
| 対象手続き | 更新、再交付、併記 |
| 大きさ | 縦3.0cm×横2.4cm |
| 撮影時期 | 申請前6か月以内 |
| 構図 | 無帽、正面、上三分身、無背景。宗教上または医療上の理由による例外あり |
| 用紙 | 写真専用紙 |
持参写真を使うと、通常より作成時間がかかります。顔の位置や不適切な写真例は、運転免許証用の証明写真のサイズと条件も確認してください。
住所・氏名・本籍の変更を同時に行う場合
従来の運転免許証で住所変更を同時に行う人は、新住所を確認できる書類が必要です。本籍・氏名を変更する人は、本籍が記載された住民票の写しを用意します。住民票はコピー不可で、個人番号の記載がなく、交付日から6か月以内のものが必要です。
マイナ免許証を持つ人は、保有形態と変更内容によって必要書類や警察への届出要否が変わります。東京都で運転免許証の住所・氏名・本籍を変更する方法と警視庁の記載事項変更ページを確認してから来場してください。
マイナ免許証とオンライン講習
2025年3月24日から、更新後の保有形態は3種類になりました。オンライン講習と住所変更ワンストップは、同じ条件では利用できません。
| 保有形態 | 利用できる制度 |
|---|---|
| 運転免許証のみ | オンライン講習、住所変更ワンストップとも対象外 |
| マイナ免許証のみ | 要件を満たせばオンライン講習と住所変更ワンストップを利用可能 |
| 2枚持ち | 要件を満たせばオンライン講習を利用可能。住所変更時は警察への届出が必要 |
オンライン更新時講習の対象は、マイナ免許証を持ち、講習区分が優良または一般で、70歳未満の人です。マイナポータルとマイナ免許証を連携し、事前に署名用電子証明書を警察へ提出してから、誕生日の前後1か月に受講します。
受講後も更新会場へ行き、視力などの適性検査と更新手続きを行います。講習だけで免許更新は完了しません。
住所・氏名・生年月日のワンストップを利用できるのは、マイナ免許証のみを保有し、警察で署名用電子証明書と免許情報をひも付け、マイナポータル連携を終えた人です。小平市役所で住民情報の変更を届け出れば、警察への変更届は原則不要です。2枚持ちは警察への届出が必要です。
本籍変更では、市区町村へ届け出るたびに、マイナポータルから戸籍電子証明書提供用識別符号を送信します。オンライン講習とワンストップの連携には、市区町村で設定した6〜16桁の署名用電子証明書暗証番号を使います。
70歳以上の免許更新
満了日時点で70歳以上の人は、更新前に高齢者講習等を終える必要があります。講習等を終えた後の更新手続きでは、来場予約は不要です。
| 年齢 | 更新前に必要な手続き |
|---|---|
| 70〜74歳 | 満了日の6か月前から満了日までに高齢者講習等を受講。はがき受領後、希望する都内指定教習所等へ電話予約 |
| 75歳以上 | 認知機能検査と高齢者講習。所定の医師の診断書等を提出した場合は、認知機能検査が免除されることがあります。運転技能検査の該当者は同検査も必要 |
普通自動車対応免許を持つ人の高齢者講習は2時間で6,600円です。原付・二輪・小特・大特のみの人は1時間で2,950円です。教習所で受ける場合の料金は、予約する教習所へ確認してください。
75歳以上は認知機能検査と高齢者講習が必要です。一定の違反歴がある普通自動車対応免許の保有者は運転技能検査も必要になるため、更新連絡はがきで自分の手続きを確認してください。
府中運転免許試験場では、75歳以上の認知機能検査、高齢者講習、運転技能検査を実施します。検査・講習ごとに予約や必要書類が異なるため、更新連絡はがきの内容を確認して予約してください。
期間前更新・失効・再交付同時・経由地更新
期間前更新
海外旅行、入院、出産などで通常の更新期間に手続きできない人は、期間前更新ができます。パスポート、診断書、母子手帳など、期間内に手続きできない理由を証明する書類が必要です。
期間前更新は来場予約が要らず、通常更新と同じ更新手数料がかかります。ただし、新しい免許の有効期間は通常更新より短くなります。府中などの試験場は全講習区分に対応します。
有効期限を過ぎた場合
有効期限を過ぎた免許は更新できず、再取得手続きになります。失効中は運転できません。
失効からの期間や、やむを得ない理由の有無によって必要書類と手続きが変わります。東京都で免許を失効した場合の再取得手続きと警視庁の失効手続ページで、該当する条件を確認してください。
再交付と更新を同時に行う場合
更新期間中に運転免許証を遺失、盗難、汚損、破損した場合は、再交付と更新を同時に申請できます。会場は府中・鮫洲・江東の3試験場だけで、更新センターと指定警察署では扱いません。
同時申請で必要なのは更新にかかる手数料です。通常更新より手続きに時間がかかるため、早めに来場してください。単独の再交付は、東京都で運転免許証を再交付する方法で確認できます。
住所地以外での経由地更新
経由地更新を利用できる講習区分は優良と一般です。ただし、眼鏡等以外の身体条件、記載事項変更、再交付、保有形態の変更などを同時に行う場合は利用できません。
従来の運転免許証だけを更新する人は誕生日の1か月前から誕生日まで、マイナ免許証を更新する人は誕生日の1か月前から有効期限末日まで申請できます。
小平市民が東京都外で申請する場合は、申請先道府県警の現行案内で、会場、予約、受取方法を確認してください。経由地更新は保有形態と申請先で交付方法が異なります。
小平市の免許更新でよくある質問
小平市内や小平警察署で免許更新できますか?
通常更新はできません。府中など3試験場、講習区分に対応する更新センター、優良運転者講習対象者・高齢者講習等終了者が利用できる指定警察署から選びます。
府中運転免許試験場では全員が更新できますか?
優良・一般・違反・初回・高齢者講習等終了者の全区分に対応します。受付終了時刻は講習区分で異なるため、更新連絡はがきの区分と予約時刻を確認してください。
免許更新は予約が必要ですか?
70歳未満で警視庁の予約用ID付き更新連絡はがきを持つ人は、原則として来場予約が必要です。満了日時点で70歳以上となる高齢者講習等該当者は、更新時の来場予約が要りません。
日曜日に免許更新できますか?
府中・鮫洲・江東の3試験場で通常更新できます。更新センターと指定警察署は日曜に受け付けません。
更新連絡はがきがなくても更新できますか?
通常の更新期間内なら手続きできます。ただし、更新センターや指定警察署では定員に達すると受け付けられない場合があるため、可能な限り府中などの運転免許試験場を利用してください。
更新当日に必要なものは何ですか?
現在の運転免許証またはマイナ免許証、届いていれば更新連絡はがき、予約対象者のQRコードまたは受付番号、手数料が基本です。2枚持ちは両方を持参し、年齢や手続内容に応じて高齢者講習終了証明書、眼鏡、マイナンバーカードなどを加えます。
免許更新の手数料はいくらですか?
更新手数料は、運転免許証のみ2,850円、マイナ免許証のみ2,100円、2枚持ち2,950円です。70歳未満の人は、会場講習500〜1,400円または対象者のオンライン講習200円を加えます。
証明写真は持参しますか?
通常は会場で撮影するため持参不要です。持参写真で免許証を作る場合は、縦3.0cm×横2.4cmなどの基準を満たす写真を用意し、府中・鮫洲・江東のいずれかを利用します。
オンライン講習だけで免許更新は完了しますか?
完了しません。対象者がオンライン講習を受けた後も、更新会場で視力などの適性検査、写真撮影、免許情報の更新手続きを行います。
紛失した免許の再交付と更新を同時にできますか?
更新期間中なら同時申請できます。府中・鮫洲・江東の3試験場だけが対応し、更新センターと指定警察署では手続きできません。
公式情報・出典
会場、講習区分、予約、受付時間、休業日、必要書類、手数料、マイナ免許証、例外手続きは、2026年8月23日に警視庁、警察庁、デジタル庁の公式情報で確認しました。制度や受付は変更される場合があるため、来場前に利用会場と該当手続きの公式ページを再確認してください。
- 警視庁「更新手続の場所」(小平市内の窓口有無、会場別の対象区分、指定警察署)
- 警察庁「運転免許証の更新期間」(通常の更新期間、有効期間末日の扱い)
- 警視庁「運転免許試験場での更新手続」(受付時間、休業日、必要書類、交付)
- 警視庁「府中運転免許試験場」(所在地、連絡先)
- 警視庁「神田運転免許更新センターでの更新手続」(対象区分、受付時間)
- 警視庁「新宿運転免許更新センターでの更新手続」(対象区分、受付時間)
- 警視庁「指定警察署での更新手続」(対象者、受付時間、休業日)
- 警視庁「立川警察署」、警視庁「高尾警察署」、警視庁「町田警察署」(所在地、代表電話)
- 警視庁「運転免許更新手続の完全予約制について」(予約対象、予約方法、予約不要者)
- 警視庁「記載事項変更」(変更内容別の必要書類)
- 警視庁「マイナ免許証に伴う手数料改定」(更新手数料、講習手数料)
- 警視庁「申請用写真及び持参写真のご案内」(写真規格、対応会場)
- 警視庁「マイナンバーカードと運転免許証の一体化について」(3つの保有形態、ワンストップ)
- デジタル庁「マイナンバーカードの運転免許証利用」(オンライン講習、住所変更ワンストップ)
- 警視庁「オンライン更新時講習」(対象、受講期間、会場手続き)
- 警視庁「高齢者講習(70歳から74歳まで)」(受講期間、予約、料金)
- 警視庁「認知機能検査と高齢者講習(75歳以上)」(認知機能検査、運転技能検査)
- 警視庁「期間前更新」(理由別の証明書類、予約)
- 警視庁「失効後6か月以内の手続」(会場、受付時間)
- 警視庁「失効後6か月超3年以内の手続」(やむを得ない理由がある場合)
- 警視庁「更新を伴う再交付」(同時申請の会場、手数料)
- 警視庁「経由地更新」(対象区分、申請期間、会場)


